忙しさもやや終わりが見えた。見えただけでたどり着くのはまだ先なんだけど、よーやく一区切りつくかなあと。忙しいこと自体はまあ良いのだけど、見返りがほしいよな。給与や待遇が望むものではあるのだけど、その辺は容易には、まあアレだし、達成感も希薄な感じはまあ客先業務でありますし、と。むむむ、もう一歩自分に利するほうに働きかけないと、焦げるてしまうよ。いやしかし、疲れる、というのがこんなにもシビアなことだとは思わなかった。体動かすバイトを掛け持ちしてても、こんな風に疲れたことは無い。歳のせい?
自分の場合こんな感じ。
- 電車に乗ろうとしたら何故か目の前に立ちふさがるジジイ。降りるのかと思ったらそのまま停止。邪魔なので舌打ちしながら肩で押しのけて乗り込む。
- 道路を横切ろうと左右を確認。トラックが左からくるなーってわかっていたのに、何故か渡り始める。当然クラクションを鳴らされて、そこで初めて「うあ゛!!!!!」って前ダッシュ。生きてます。
- 目の疲れが酷いのか、意識して目を閉じる時間が増えた気がする。
- 大事な用事がどうでも良くなる。洗濯機の買い替えとか。
- 疲れているのに深夜に妙に冴える。横になるとすぐ寝るのに、あまり眠気が来ない。
こんな時は気分を変えて・・・することもなし。まあインターネットがあれば何でもできるってアントニオが言ってたし問題ない。
私信:はっぴばーすでー♪
コメントを残す