えさのじかんだ

肉包

勤務ちうに臨席の同僚の携帯に着信アリ。会社の同僚が、四月だってことで、一度皆さん集まりませんかってお誘い。今日はあがり遅いんだけどなー、とか思っていたら、マーフィーの法則が働いたようで、原因の切り分け困難なバグ?発覚。一同でうーん、うーん、うなりながらも時間がたつにつれて解決へと向かって行く。いや、マジで時間が解決してしまったようで、つまりプロキシのキャッシュではないかと。プロキシか。働きと簡単な仕組みぐらいは知ってるけど、勉強したことないなー。リバースプロキシ勉強しないとなあ。

ひーこらへいこら。事務所着いたのがもう21:00に近くて、社長以下みなさんが・・・って、あれ?居ないやつおるやんかー。兎にも角にも仕事話や雑談やらして、22:30ぐらいに、それではこの辺でお開き、お疲れ様でs・・・・メシを食いに行くようだ。小一時間ならいけんだろ、と小料理屋「小料理屋っ!」に行くことに。腹が減っていたので、焼きおにぎりを頼む。一個じゃなんだと二個頼んだら、二個とも俺の胃に奉納された由、もぐもぐ。

で。電話してきた同僚が頼んだのが肉巻きおにぎり。どーん!・・・ごめん、写真保存し損ねてた。要するに、海苔の代わりに肉で巻いてるってインパクトの一品。パワフルなメシを食うやつだねえ、あいかーらず。まあ俺も本気出せば負けないが、体調管理に慎重を期して過ごし行く日々にて油やら肉やらはだいぶ自重しておりますのよ、ほほほ。

23:20になって二個目の焼きおにぎり頬張った奴が何を言うかと。

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