• fuckyeahinternet

    dokuwikiってみたが・・・。

    うまくまとめて著述できるほどの使い込みもしてないし体系的な知識もあれなのでわりとざっくりと記すと。まずイマイチだと思ったところは以下。慣れればどうってコトないってレベルの話。仕様的にどうこうじゃなくて、使い勝手がどうこうって。

    • 半角スペースの数でリストのネストを表現するんだけど見えないもので表現するってわかりにくいわあ。
    • GUIでwiki記法を操作できるんだけど、それってかえって効率悪いよねえ?マウス弄ってアイコンクリックしてデフォルトで挿入される文字を消して、内容をキーボードを叩いてってこまごまとやるんだから。アクセスキーのショートカットあるみたいだけど・・・うーん。
    • HTMLを使用可能にする設定も試した。けど、HTML部分ではwiki記法が無効なので(あたりまえかw)入れ子にできない。divで囲ってクラスふって、とかできると思ったのになあ。これはMETAとかLINKとか使いたい人のためなのかな。あるいはwiki記法を完全に無視するとか・・・あ!それはアリかも!そうかそうか、手書きのCMSとしてってことか!(勝手に納得した)
    • どうもリスト要素が使い勝手悪い・・・。階層の深さが反映されないケースが多々あるんだけどなんでやろ。
    • 文字色いじれません。まああってもさほど使わないのは事実。

    良かったとこはこんな感じ。

    • 軽い。まあ余り他と比較してないからなんとも。重くはないってのが正解かな。
    • 編集を見出しレベルごとにできる。長いページの編集で便利かしら。
    • 各ページに付く目次が便利。
    • リビジョンが残る。複数人で使うには特に便利じゃないかしら。
    • 以前のリビジョンに戻せる・・・と思う。できる・・・筈。
    • 殆ど弄ってないけど、なにやら機能は豊富そう。

    こうしてみるとまあまあの評価でしょか。75点ぐらい?まあもうちょっと使ってみましょうかね。

  • えさのじかんだ

    果物屋のように

    ♪誰でもいいからアタシをとめて~~~あ゛あ゛もう我慢ができなゐ~~滴る果汁に餓えるわああ~~~。

    などと戸川してみたけど、西瓜って果物だっけ野菜だっけ。肉ではないか、と思ったが果肉と言うしなあ。

    この西瓜買った果物屋は前々から日記のネタにしてた。ハイトーンなんだわw
    この西瓜買った果物屋は前々から日記のネタにしてた。ハイトーンなんだわw

    オイシイワミモダエスルホドー。

  • むじか

    ハイラインレコーズ下北沢店閉店

    下北沢なんてもう十年近く足を運んでない。まあ俺が行った所で特にすることもない若者の街なんですがー。十年前はそりゃ若かったけど、いや、そういう意味じゃなくてごにょごにょ。ハイラインレコーズが閉店ですって。その十年ほど前にふらりと訪れた記憶がある。店に入ってから、「ああ、ここがそうなのか」って気付いたぐらい。その後、いおりとかも知ってて、割と有名なのに驚いたわー。そういえば、ディスクユニオンも年に一回ぐらいしか行ってない。特に聴いてみたい未知の音楽家がもう居ないからなあ・・・そりゃ足も遠のくってもんよ。あるいはわざわざCD屋で探すのは効率が悪そうだから最初から眼中に無いとか。その割りにネットで買い物したことない。ええい、なんの話だ。ついでだ、乱射。Fredrik誕生日おめでとう!デビュー作しかしらないけどv.a.s.t.はどうしてるんだ。そういえばPMG関連のニュースがあったはずだが。レンダに期待して本日は〆。

  • fuckyeahinternet

    WP2.6日本語版

    アップグレード・・・は良いんだけどさ、良く考えたらテンプレートのPHPも上書きなのでカスタマイズ部分が消えたってお話。サイドバーとか。そりゃあ新しいソース丸ごと上書きUPしたらそうなるよね。うんうん。CSSは無事なようだし、ちまちま再カスタマイズするかー?バックアップはとってあるので、さらにそっちで上書きしても良いんだけど、ちょっと検討しないと2.6の機能までデグレートしてしまうやも!・・・いや、そんな造りにはなってねえだろって言えばきっとそうなんだろうけどさ。こうして思い返すと、いろいろ弄ったけど大したカスタマイズしてねえなあああ。背景関係弄らないと印象は変わらないもんな。ついでだからまたいろいろ挑戦するやも!・・・・サイドバーのtumblrもイマイチだったし。

  • F.U.C.K.

    じゅうを、しからずんば死を!

    身を守るために銃を持つ。どこかに武器があるかないかが問題なんじゃないんだ。それがこっちに向いているかどうかなんだ。・・・とかさ。狂気の発想であるとすら思っていたんだけど、正気で気違いに立ち向かうには凶器しかないわな。・・・などと、ここで諦めてはダメだと思う。思うんだけど、大事なのは理念でも社会でもなくて・・・。自分に刃が振り下ろされるときに、「愛と平和」の為に虫みたいに死ねますかね。恨み、罵ることなく受け入れられますかね。