Archive for 12月, 2010

年末なので大掃除

市で所定の手続きをしないと回収してくれないゴミを何年も放置していたんだけど、そのうちの半分ぐらいをある日通りかかった廃品回収の車に持って行ってもらって、あまりの片付きっぷりに感動し、すぐにゴミ処理用の手数料をチケットの形で買った。そして、回収の予約、をすっかり忘れて年末をむかえましたーてへへー。開かずの押入れが片付いたら部屋の隅にころがっている掃除機とか無理やりタテに積んでるカラーボックスとか押入れに移動させてー、ちょっとは部屋が広くなる!・・・

という筈なんだけど。あまり不便とも思ってないのでこうして年末を迎えても放置したままだ。収納に収まりきれないものが積んである時点で不便を感じろというところだが・・・限界まで広くしたところで出来ることが増えるわけでもないと思うし、あーだこーだうだうだうだうだ、言い訳ばかりの混沌の間にて年末日記を綴る由と。いや、やる気が出ないのは当然で、捨てればものを動かせるというその粗大ゴミを捨てれないんだから。年内のゴミ回収もないっぽいしね。言い訳は整いました!良いお年を!

雑記

思えば昨年の今頃は、洗濯機が壊れて大変に難儀していた。すすぎが壊れたので、「洗い」が終わった洗剤まみれの衣類などを、部屋を横切りユニットバスに放り込み、ざぶざぶと手動で濯いだのでありました。またそれを水を滴らせながら部屋を横切ってベランダへ。敷きっぱなしの布団は濡れました。そのまま寝ました。

今年はドライヤー。ある日、熱風のフルパワー運転が壊れ、そして先日弱風の熱風も出なくなり、焦げ臭い手持ち扇風機と成り果てた。あなや。ふぁっく。一日買いそびれて、ためしに冷たい風で髪を乾かそうとしてみたが、それで乾くなら地球に乾燥機は存在しないわけで。・・・まあ2000円で買えるようなものでよかったねと。テキトーにあるものを買ったらサイズが一回りほど大きくなり、しまう場所を変えなきゃってのがめんどいわ。

神聖かまってちゃんのアルバムが届いた。最初はいわゆる「色物」だと思っていたけど、なかなかに良い歌を歌う。

諸般あって決めかねていた年末年始の日程なんだけど、常駐先から早く出してと言われてしまったので適当に決めたら、決めた日程にはまるようにいろいろ組みあがっていく・・・ようだと良いのだけど。立ち入り工事は何とか収めた。帰省できるかはわからないけど、一泊二日とか滞在24時間とかそんなのばかっりやってるね、ここ数年。休みを全部帰省で使うほどひまこいてもねーんだが。

数年ぶりにメール送ったら返事きた。おろろびっくり。捕捉捕捉。わたしは三十路を転げ落ちるとしになりましたとさ。

雑記

「デーモン小暮閣下」はいつのまにか「デーモン閣下」と名前を変えていた。世を忍ぶ仮の姿でなにかあったのだろうか。そのデーモン閣下が女性ボーカルの曲を歌ったアルバムがあるみたいで、何曲か聴いたけどとても良い。実力者が企画物やると大抵は当たりだよな。

タクシーチケットを配布されてお仕事。結果、だいぶ押してしまって新聞配達のバイクを見つめつつタクシーに乗るといった按配。夜明け前が一番寒い。朝焼けの美しさでもどこかで見ようかと思ったが、眠い寒い疲れたので帰宅して寝る。

風呂でメモが欲しいことがある。あっ!というようなアイデアとか思いつくのは大抵は電車の中か湯船の中。電車なら携帯にメモもできるが風呂となると。そこで耐水性のノートのようなものがないかと探してみたらあったので買った。まだ使ってないけど・・・たぶん便利!

同僚に貸している金が債権として社内を巡っており、誰が誰にいくら返すのか混乱しはじめた。俺としては自分にもどってくればなんでもいいわ。あと三万円♪

師走師走うるせーよたまには水無月とかで盛り上がれやごるあああ。

久々のブログで冒頭が決まんねーなおいww。世間様に難癖つけようが焦げるほど携帯のカレンダー見つめようが、2010年も残りを一ヶ月を切っていることには変わりがない。年末年始の予定を提出しろとは言われているけど、もろもろあってまだ決めかねている。年明けの瞬間を面白く過ごせそうなところないかなーってちょっと調べてみたりしているが、まあいまいち。

ウェイパーとかいう中華系の調味料が便利で人気らしいので、買ってみた。カレールーみたいな感触の、固形スープが缶に詰まってる。必要分だけ削って使うような感じかな。何に使おう。

「靖国論」を読む。小泉が礼法を守らないので宮司が出迎えをしていなかったというのは初めて知った。一礼だけしてとっとと帰るようでは歓迎もされまい。それが礼節に則ったやり方ではないと知っていてやってるんだからなあ。私人だ公人だと阿呆らしい議論。

今年こそ年内に大掃除しましょうと。ええ。