Archive for 6月, 2008

tumblrのRSSを置いたが・・・

右のほうにmyTumblrなんて付けてみたんだけど、リストを弄るのに苦労したの何の^^;データを貼り付ける自体は至極簡単にいきました。tumblrから指定されたjsファイルを呼び出すだけ。これで自分のたんぶらった物がずらずら表示される、のはいいんだけど、OLタグで1-10まで並んだのがなんとなく気に入らなくて、カスタマイズ開始。OLタグにCSSで飾ればいいなりよ。今回はクラス名振ったdivの中にいるからー。

.hoge ol {list-style-type:none;}

どう考えてもこれで終わるはずだったのが・・・。スタイルを変えても反応なし。あれれ。ためしにdisplay:none;をしてみると、消える。font-weight:bold;なんてやると、太くなる。想定どおりの動き。list-style-typeであってるよなあ?と何度も確認。思い切って

* {list-style-type:none;}

なんてことしてみるも、変化が無い。うっそーん。しかもIEで見たらちゃんと全部のlistの●が消えていた。Firefox3ではこのタグは対応してないのではないか?もちろんそんなことはなくて、他のサイトでlist-style-type:none;を使ってるところではちゃんと●は消えた。ブラウザのせいではない。となると、いま時分が弄っているソースのせい。

つうわけで。結果がは、CSSファイルの自分がいじっていた部分より下に書いてあるlist-style-type:decimal;が適用されていたということ。自分がクラス名振ったdivより外側のdivにID振られていた。

#soto-div ol ul {list-style-type:decimal;}

当然、試しにやってみたdisplay:none;等のスタイルは上書きされないので自分が弄ったとおりになる。逆に言えばlist-style-typeだけ上書きされるので反映されない。・・・また初歩的なところでハマりましたなあ。IEとの挙動の違いが云々なんて言い訳、いまさらできないしねえw何かおかしいと思った時点で、自分が書いている部分だけではなく、ソース全体からチェックするべきと。まあそれでも言い訳はあるんだけど。右クリックから「ソースを表示」したときと「選択した部分のソースを表示」に差があってさあ、ぶつぶつ・・・・。

士農工商犬SFブロガー

筒井康隆。他の人物で例えるとロバート・フリップ。奔放にして意固地。筒井が西向きゃ編集が東からすっ飛んでくる。世界を騙すには紙とペンで足りうる。けけけ。あっ。なんか新しいコンテンツを始めたなっ。笑犬楼大通り流石に読みにくいのでサイズ小さくして拝読してみました。・・・全体的にもっとサイトの造りがこう、どうにかなってほしかった等とは、ファンは口に出してはいけないし、ブログになどかいてはならんのだ。むいむい。

RSS広告社のフィード数が世界一になったらしい。

知人がかかわっている(筈の)RSS広告社のニュースがあったのでtB投げてみた。でもこのフィード数ってどういう数え方なんだろか。例えばこのmogari.jpのフィードを購読している人が10人いるとしたら、フィード数10ってこと?LDRでも購読者数がでてるけど、あれってLDRで算出してる数の筈だしねえ。自前で吐き出すフィード書くようにすれば書いてる側からはわかるんだろか?ちなみにこのブログのフィード数は・・・わかりません。・・・。LDRでは一人ですね。ええ、自分ですとも。

またもやテスト兼ねて【でけたー】

想像以上に複雑になってて、梃子摺ったけど、これでうまくいってるはず~!

【追記】:いってねえ。

やりたかったこと:投稿フォームのTEXTAREAのデフォルトとして、クラス名を振ったPタグを埋め込んで初期表示とさせる。そのクラス名に対してfirst-letterでドロップキャップをつける。要は前のブログでやってたデザインなんだけど、やっぱソースの根本は安易に弄るもんじゃないね。でも表示された状態でソース見ると正常なんだがなー。画面も壊れてないからCSSが壊れてるってこともなさそうだし。

【追記2】:でけた。CSSの記述箇所をよーーーくみたら、数十行に渡ってコメントアウトされているところにスタイル書いてた。エディタの色分けハイライトがないとこういう油断をしてしまうあたり、素人全開I’m fine OK!!

デビューコード

何か新しいプログラミング言語をやるにあたって、まず最初のサンプルとしては画面に文字を出力するものってのが一般的。さらに判を押したように”Hello World!!”って表示される。まあこれってそのプログラムが動く環境がちゃんとできてるかのチェックっていう意味あいが強いよね。

というところで、”How low World”とか表示させてわずかばかりの自己満足。