母に何をか贈らむや。・・・うーん。・・・むーん。・・・ぬうううん・・・。わからんな。一緒に暮らしてないから、「あっ、これがあったら良いんじゃね?」って発見がない。正直困った。で、こういうときはギフト券とか食料品というのが相場なんだけど、さて母は何が好きだったっけ・・・。そこで父に電話で訊いてみた。その答えがまた素晴らしい。若いフリをするという資質は父から受け継いだものであることを実感したのだわ。ああ恥ずかしい。恥ずかしくてこんなところにかけない。きゃー。
というわけでもろもろ贈りました。一方自分のもとには下着と靴下がとどいた。それはそれで、偉大なる日常の賜物である。はれるや。
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