手作りもどき納豆への道 3rd strike

まあ失敗はしなかった。

ご飯が炊けました、というところで食べてみることにする。もぐもぐ・・・全く以って普通に納豆だ。オチもなにもない。ご馳走様でした。ちゃんちゃん。画像など少々flickrに。味はまあ普通だけど、粘り気が全然足りない。箸で混ぜてもなんの抵抗もない。食べやすいとも言えるかもしれないけど・・・何でかな。

反省会。やはり40℃に12時間も保つのは有り合わせのものじゃあ難しい。使用期限が切れてないカイロだったらいけたのかもしれないけどね。発酵用の調理器具などもあるけど、そこまで導入するのはなあ、ちょっとね。でも、ちゃんと食べれるものになったのは満足。満足なんだけど、特に積極的なメリットがない。手間もかかるし、安くもない。大豆だって良いものを選べるような環境にない。じゃあ売っている納豆を選んで買うよ、って話でございましょう??

うーん。まあ良い経験でしたということで。

2 thoughts on “手作りもどき納豆への道 3rd strike

  1. 在宅だったりしたら今の季節はこたつに放り込んだりもできるでしょうがね。
    売ってるの買った方が早いのは言いっこなし(苦笑

    1. いやまあコタツ・・・。十年以上動かしてないのでやめときました。

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