flex3入れてみるか。

そういえばこのマシンにはapolloもflexも入れてないんだった。前のマシンも環境だけいれて、結局手を付けず仕舞いだったんだよなあ。ま、入れなきゃ始まらん。flex3が出てるなんて全く知らなかったので、adobeサイトの無理やりなリダイレクト攻撃に少々閉口するも、3を入れるしかないと気づいたので作業開始~。ぱっぱらぱっぱっぱー。他の場所で自分がインストールする羽目に必要が出たときのためにメモっときます。Os:Xpsp2,2.4G,512M

まずはソースをダウンロード。adobeオープンソース 順番が前後してるけどjava環境のチェック。コマンドプロンプトからjava -version すると1.6云々が入ってるのを確認。Cドライブ直下にflexってフォルダを作る。(今後商品版のflex Builderとか使う予定のある人は、もうちょっと違う名前にしたほうがいいかも。flex3SDKとか。)さっきダウンロードしてきたflex3のzipを解凍する。解凍して出来上がったもろもろのフォルダとかファイルを、ごそっとまとめてさっき作ったflexってフォルダに移動。ここまでで第一段階終了~。(のはず)

ソースを置いたところにpathを通す。マイコンピュータ→プロパティ→詳細設定→環境変数→システム環境変数の中にあるpathを選んで編集ボタンをクリック。末尾に;C:\flex\binと追加。OKで抜ける。これで準備は出来てるはずなので・・・。

flexフォルダにSampleフォルダがあって、さらにexplorerフォルダの中にbuid.batがある。batを実行すると、サンプルのコンパイルが始まるのでクリック募金でもしながら待つ。自分の環境では25分ぐらいかかるなあー。

コンパイル終わると、explorer.htmlってのができる。ブラウザで開けばあらまあ素敵な感じ。とりあえずインストールお仕舞い。

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